andrewharlow:
Stairs to Nowhere by Michel Rajkovic
ここにある記憶を、すこしも薄れさせることなく持ち続けられたらいいのに。 もちろん、嫌なことはすっかり忘れて。 だけど、この池はとろんと白濁していて気持ちよさそう。 すべてが輪郭を失っていく。